Thursday, 13 March 2014

I have roast the key...?

通訳すると(-ω-; "I have lost the key"と言いたいようなのだが、
英文法を説明している教員の発音がコレなのである。
(まぁ、もし仮に焼いたのだとしたら roastedになるので、どっちみち非文なんだけどさ…)

文法やら読解の授業であれば発音は
とでも思っているかのようにしか見えない輩が巷にあふれかえっているのは憂慮すべき事態。

学んでいるの文法である・筆記試験の対策のための勉強である、といったところで、文法規則を覚える・テストで合格点を取るのは語学学習のゴールなのか?
文法を習得し、テストで自分の実力を証明した、その先にある「使う」ということを見据えたならば、語学学習はどこを切り取ったとしても発音と無縁ではいられないはずなのである。

突き詰めていけば、文法だって
「ある概念をどのように音声化するか?」
を示すルールです。

☆ Here is the Path to Wonderland ★

すべてにおいて本物の英語を教えるために、Skypeレッスンとは別に Hirohito流の英文法英文読解の教材コンテンツを作成していきます。お楽しみに♪



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