Thursday, 21 June 2018

高校英文法×英語学|時制 2. 現在進行形 (2): 「〜しつつある」・反復の意味を表す場合|授業動画アップロード

■ 現在進行形なのに「〜している」だと×になる?

「〜しつつある」という意味を表す場合とは?




↓↓↓動画リンク↓↓↓
https://youtu.be/dnf2kF6TpA8
※うまく再生できない場合は上記URLをご利用ください。

ガリレオ研究室の掲げる「言語研究と語学学習の架け橋を目指して」というコンセプトのもと、高校英文法を英語学の視点から捉え直した解説動画をアップしていきます!

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本動画について:

  • 現在進行形が近い未来の意味を表す場合とは?
  • 進行形=長い出来事は縮めて短い出来事は引き伸ばしてズームアップ
  • 反復の解釈が得られる進行形の特徴
中学英語で教えられた「現在進行形=『〜している』」という説明は、高校英語で「〜しつつある」という意味を表す例が出てきた時に混乱の元となるのみ。正しい理解を得るためには「出来事の時間的特性」を考える必要がある。
最高品質の解説にアップデートしよう!

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